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三沢基地ナンバーのキャンピングカー

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土地柄USガバメント(米政府)やUSエアフォース(空軍)のナンバーをつけた車両は週一くらいの高い頻度で見るのですが、山中湖周辺で見慣れないナンバーのキャンピングカーを発見…!

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“MISAWA AIR BASE”とあるので青森県の三沢基地に所属する米空軍公用車のようです。
遠い所からお疲れ様です…!キャンピングカーの米軍車両というのも初めて見ましたし(クレソンという国内で市販されているタイプです)周辺の軍事関連施設には寄らず山中湖へと直行してたのも謎です。何かの調査中なのか、はたまたそれなりの地位の軍関係者の休暇なのか…?
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| クルマネタ | 22:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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モーターファンフェスタ2018 後編

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前編はこちらからどうぞ!今月はサンデーランにも参加したので早く消化しないと・・・w

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モーターファンフェスタ2018 前編

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連休前のイベントですが、モーターファンフェスタへ今年も行ってきました!試乗会の他なんでもアリのクルマイベントで、新旧レーシングカーからショップデモカー、ブッ飛んだ個人カスタムカーまでたくさんの車を拝むことができました。写真中心で前・後編に分けて紹介していきます。

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| クルマネタ | 23:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新型シビックタイプR(FK8)試乗

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念願叶って新型タイプRに試乗することができました。とはいっても試乗できた時間は30分弱と短時間なので写真もほとんどなく、しかも月初の出来事なのでビッチリ詳しくは語れませんが…
現在ニュル北のFF市販車世界最速レコードを保持するだけあってとにかく恐ろしいくらいに速いクルマでした。2リッターターボで馬力320PS、トルク40キロ超という強心臓を手に入れただけあって、NAのスポーツVTECを採用していた従来のタイプRシリーズとは“比べ物にならない”ほどの速さです。1,390kgというこのパワーでは比較的軽量な部類に入る車重のお陰か、体感ではWRXSTI(VAB)以上の加速感がありました。ちょっと引っ張ったらひゃくごjゲフンゲフン(ぁ

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エンジンはノーマルマフラーでもチューニングカーのような良い音してます。NAスポーツVTECのような官能性こそなりをひそめ、ターボなりにパワーバンド以上まで回すととたんに元気をなくすようなフィールはありますが、そういう粗探しでもしない限りでは圧倒的な加速力の前に何も考えることができないと思います。これだけパワーがありながらも回頭性がよくトルクステアを一切感じさせない摩訶不思議な足回りも特筆ものです。どのギアからでも戦闘態勢に入れる分厚いトルクと、モード選択式の電子制御サス(スロットルやトラコンの制御も可変します)でクルージングも非常に快適です。コンフォートモードは選択しませんでしたがそれでも20インチ扁平を感じさせない、角の取れた上質な乗り心地を暴力的性能と共に両立している所も今までに無かった点です。車幅が1.9m近くあり、普段使いではボディサイズで難儀しそうではありますが、元々のハイパワーFFが持つ危なげな挙動で乗り手を裏切るようなこともなく(限界まで使い込んだらどうかは分かりませんが)クラッチペダルは軽いし乗り心地はかなり良いしで運転はとてもしやすく感じました。これで大人が四人広々乗れて荷物もたくさん積めるのですから、世界レベルのめちゃくちゃな速さを手に入れてもなお、やっぱり流石のシビックタイプRなんだと思います。

乗員保護意識の高まりでクルマは年々大きく重くなり、それに加えて環境規制の強化によって高回転型NAは継続が困難となり、また世界に通用する速さを手に入れるためにもターボ化を果たしたのは大きな変化ですが(過去に欧州でEP3→FN2へとシビックRがモデルチェンジした際は重くなったにも関わらずエンジンスペックはほぼ変化無しで酷評されてました。ターボ化は“進化”のためには仕方ないと思います)、その他にもよりダイレクトに乗り手が利益を享受できる電子制御や快適装備を手に入れて、最新のスポーツカーなりの魅力がこれでもかと言わんばかりに詰まっていると思います。たしかにすごいのですが、こんなに進化してどこまで行くんだろうと思わなくも・・・ないですね。今や価格は初代シビックタイプRの二倍以上、パワーも楽しんで踏むには持て余すくらいの危なっかしい領域に達しています。とにかく速いのが好き!という人には今のFK8がピッタリだと思いますが、単純にちょっとカッコいいクルマでファンドライブを楽しみたい層向けに、86やスイフトスポーツ辺りかそれよりもちょっととんがった程度のスペックの、それこそNAだった頃のタイプRのようなスポーツカーが欲しいところです。これは巷でも渇望されてることですが、フィットタイプR的なものやS1000のようなものがホンダから出てくれないか、それまで自分は今の身の丈に合ったFN2を乗るかな・・・なんてことも少し考えてしまいました。
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| クルマネタ | 23:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お台場痛車天国2018 その4

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痛天記事のラストです。ここにきてデジイチのバッテリーが切れてしまったので(スペアも前日に充電するのを忘れ…)残念ですがiPhone画質でのお届けです。その3はこちらからどうぞ。

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| クルマネタ | 23:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お台場痛車天国2018 その3

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その2はこちらからどうぞ。後日会社の人が教えてくれたのですが、このイベントを報じるニュースの映像に写真を撮りまくっている自分が映っていたらしいですw 全く気付かなかったぞ・・・。

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| クルマネタ | 23:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お台場痛車天国2018 その2

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プチ痛車からハードなフルラッピングまで本当に多くの車両が訪れていた痛天お台場。どれもカスタマイズカーそのものとしてもレベルの高い車が目白押しでした。その1はこちらからどうぞ!

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| クルマネタ | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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